マイクロフィルムは電子化して会社の資産を守りましょう!

マイクロフィルムを電子化して即時検索・情報共有しましょう!
マイクロフィルムを電子化すればリーダープリンターが壊れても大丈夫!
過去にマイクロフィルム化した資料を活用したいがどうすれば?

1945年の創業以来、紙・デジタル・フィルム等の様々な媒体について発生する。お客様の困り事を一緒に解決させていただいてるエイチ・エス写真技術株式会社です。
今回はマイクロフィルムの電子化についてお話しします。

新しいシステムを導入したから来年以降は紙が発生せず素早く検索、社内で共有できるぞ!
過去の紙資料は社内でスキャンか外部委託でスキャンを行い新しいシステムに入れよう!
昔に作成したマイクロフィルムもシステムに入れることが出来ればなぁ・・
マイクロだけの活用だと、探して、リーダープリンターにセットして出力、時間がかかるなぁ・・・
そんな困りごとはございませんか?

マイクロフィルムはスキャンして電子化することをおすすめします。
様々な種類のマイクロフィルムについて電子化が行えます。

1.マイクロフィルムの種類

マイクロフィルムは下記のように様々な種類があります。ロールタイプ、シートタイプ、マイクロフィッシュ、アパーチュアーカード(APカード)電子化するためには、それぞれに対応した機器が必要となります。

2.マイクロフィルムに関する資格

マイクロフィルムに関する資格として文書情報管理士という資格があります。                                マイクロフィルムに 関する知識を持っているということなので、外注委託の場合は選ぶときのポイントになります。
文書情報管理士はデジタルの知識も持っているのでマイクロ電子化作業する場合には、とても重要な資格だといえます。なお、電子化に特化した電子化ファイリングという資格もあります。

3.マイクロの電子化について

マイクロフィルムの電子化は全てのフィルムができるわけではありません、もしフィルムが劣化している場合は出来ない場合もあります。ただし、劣化してても修復することが出来ます。
修復したフィルムからならば電子化可能です。

弊社では様々な種類のマイクロフィルムについて電子化対応しております。
長年マイクロフィルムの電子化に携わっており、過去に多数の実績がございます。

文書情報管理士1級や電子化ファイリングA級取得者も多数在籍の弊社へ一度ご相談ください。

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