会社沿革

1945年12月 大阪市北区に阪急青写真商会創業 創業者 浅見薫
1949年6月 株式会社組織に変更、阪急写真工業株式会社となる
1951年5月 マイクロ写真方式を米国から導入、我が国で最初に開発着手
1954年2月 日立造船株式会社において我が国初めてのマイクロフィルムによる図面管理方式が採用される
1954年6月 関西方面市場開拓のため、関西写真工業株式会社を創立
1955年2月 オートポジ方式の写真複写オートポジペーパを米国イーストマンコダック社より導入、我が国初の開発着手
1956年7月 中国方面市場開拓のため、広島支店を開設
1957年4月 マイクロフィルムファイル実用新案となる
1958年8月 関東方面市場開拓のため、川崎工場開設
1960年10月 設計部門業務拡張にともない阪急設計株式会社(現アサミクリエイト設計株式会社)を創立
1963年4月 写真製図方式フォトドローイングシステム(P・D・S)の開発着手
1966年12月 ドライポジ方式(トレーシングペーパーによる第二原図)開発に着手
1968年9月 関西地方初のマイクロフィッシュ専用カメラを設置
1971年3月 測量並びに埋設管図面作成業務の為、有限会社阪急計測工業(現アサミ計測情報株式会社)を創立
1973年1月 特需関係拡張のため、阪急写真商事株式会社(現アサミ写真情報株式会社)を創立
1973年12月 設計業務拡大のため、阪急重機工業株式会社(現アサミテクノ株式会社)を創立
1984年10月 電子ファイリングシステムを導入
1986年3月 デジタル業務開発のため、情報システム部の開設
1992年6月 資本金9,950万円となる
1993年4月 東京営業所にAMWシステム導入、オンデマンド印刷のさきがけとなる
1997年2月 代表取締役社長 浅見善和就任
2002年2月 ISO9001 認証取得
2003年6月 阪急写真工業株式会社からエイチ・エス写真技術株式会社へ商号変更
2006年10月 プライバシーマーク認証取得
2011年2月 代表取締役会長 浅見善和就任
代表取締役社長 加登伸一就任